2012年3月18日日曜日

プログラム6(3DA)

二枚の写真を片方の眼ずつでピントを調整しながら見ると、
立体に見えるという写真集とかありますよね。

動くワイヤーフレームの物体を立体視してみようという作品です。
(3DAの意味は、3Dのアンブレラ)
隠れ線を消さないプログラムは難易度が低いので、
隠れ線を消さなくてもいい物体を考えたところ「傘」を思いつきました。
だから「傘」なんです。

なんでもボタンを押すと最初に戻ります。
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