2012年3月31日土曜日

プログラム11(BGOMA)

ベーゴマをシミュレートして遊ぶゲームです。
あくまでもベーゴマです。引っ張る紐に横棒がついてますがベーゴマです。
カラフルなコマですが、ベーゴマです。(くどい)

最初に方向キーで自分のコマを選べます。
下画面をどこでもタッチすると開始です。
3,2,1,0 と表示がでます。0のときに横棒を下に引っ張って下さい。
(タイミングがあわないときは、プログラムの中身見てください。ゆっくりめです。)

各コマのタコメーター付きです。対戦中、なんとベーゴマなのに!!操縦できます。

プログラムのファイル(5QR)とキャラのファイル(1QR)、2つ必要です。

そういえばこれはプチコン1のときに作ったものなので、
スプライトを絵の中心で回転させるのに面倒なことをやってます。
mkIIなら簡単なはずです。
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CHR1/1

2012年3月20日火曜日

プログラム10(UFO)

ひたすらUFOから逃げるだけの悲劇的なゲーム。横移動のみ可。
以前、子供にプログラムを教えるのに作ったものにTALK文とやらを加えてみた。
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2012年3月18日日曜日

プログラム9(SOKO)

昔からの定番の「倉庫番」風のゲーム。
各方向キーで移動。宝箱を押すように移動すると、宝箱も動く。
宝箱をすべて所定の場所に置くと、宝箱が開き財宝が手に入る。
すると出口が出現するのでそこまで行く。制限時間あり。
ROOM1から6まで作ってあります。
Y、Aボタンでルーム変更。Bボタンでやり直しできます。
PRG:SOKO
SCR:SC1
CHR:SU1
の三つのファイルが必要です。

(以下はプログラム作成上都合が良かったのでこのようになってしまった仕様)
方向キーを押し続けても止まってしまうので、連打しないといけません。
宝箱を所定の場所のどこかに置いてしまうと、もう動きません。


    PRG(3個)、SCR(1個)、CHR(4個)
PRG1/3
PRG2/3

PRG3/3









SCR1/1

CHR1/4
CHR2/4

CHR3/4

CHR4/4












プログラム8(HEIAN)

平安京エイリアンはプチコン本にも載ってるので、いいかな? 

各方向キーで移動。
A+各方向キーで、穴をほる。
B+各方向キーで穴を埋める。
丸い穴を掘ってエイリアンが落ちたら、土を埋めてやっつける。

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プログラム7(MICON)

初期の作品です。
学研「大人の科学マガジン」の4ビットマイコンのシミュレータです。
そちらのサイトに行くと、操作方法とかがわかると思います。
(モードのところが違うかも)


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プログラム6(3DA)

二枚の写真を片方の眼ずつでピントを調整しながら見ると、
立体に見えるという写真集とかありますよね。

動くワイヤーフレームの物体を立体視してみようという作品です。
(3DAの意味は、3Dのアンブレラ)
隠れ線を消さないプログラムは難易度が低いので、
隠れ線を消さなくてもいい物体を考えたところ「傘」を思いつきました。
だから「傘」なんです。

なんでもボタンを押すと最初に戻ります。
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プログラム5(1GAMEN)

プログラムを1画面に納めたゲーム。

ある点を中心として回転する青い棒=あなたです。
どれでもいいのでボタンを押すと、回転の中心が棒の逆端になります。
タイミングをみはからってボタンを押すと、移動できます。

画面の上の方からシャボン玉が降ってきます。
下に逃げていく前に、どんどんシャボン玉に棒を当てて割ってください。

表示される数字は、黒丸=割った数、黒三角=逃げられた数 です。
デフォルトでは5個にげられるとゲームオーバーです。

プチコン1からのコピーをそのままQRコードにしたときは2個だったんですが、一度プチコン2で保存してからだとQRコード1個に納まりました!!


(3/23追記)
オリジナルでは星印を使っていて「保存バグ」(スマイルブームのバグ情報参照)になっていたので修正しました。ごめんなさい。
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2012年3月17日土曜日

プログラム4(8823)

はやぶさの苦労を、ほんのちょっと味わうために作ったゲーム。
キャラクタ(地球、イトカワ、はやぶさの絵)はプログラム内にあるので、
ファイルは1つだけです。

<表示の説明>
NT:はやぶさまで指令が届くのに必要な時間
PT:一番古い送信済の指令がかかっている時間
Rx:はやぶさが受信し実行待ちの命令
Tx:送信済の指令(宇宙を通過中)
TIME:ゲーム開始からの時間
DIR.:はやぶさの進行方向
VEL.:はやぶさの速さ
DIS.:はやぶさとイトカワの距離
ENGINE:使えるエンジン数
<命令ボタンの説明>
LとR:回転
四角マーク:推進
D:イトカワに着地(距離制限)
S:サンプル採取命令
U:イトカワから離脱
C:カプセル切り離し命令(距離制限)
丸マーク:地球に帰還(距離制限)
着地とかは自動(自律)ということでw




(3/23補足追記)
距離や時間の単位は、気にしないで適当に想定してください。
LやR命令で回転を始めると宇宙空間ですので回り続けます。
止めたいときはLとRの命令数が同数になるように命令して下さい。
「距離制限」と書いてある命令は、イトカワや地球の近くにいなければ実行されません。
エンジン数は時間が経つと故障して減っていきます。




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プログラム3(CUBEMAN)

(横方向に)落ちてくる「キューブマン」たちには、1本or2本or3本or4本の手がある。
Aボタンを押すとキューブマンは回転する。上、下ボタンで上下に動く。(テトリス風の操作)

壁と床にも手がいっぱいある。
手と手が接触すると握手して連結される。(移動はストップする)

連結されたすべてのキューブマンの手が握手されたとき、そのキューブマンたちは消滅する。

どんどんキューブマンたちを消していくゲーム。


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プログラム2(MEIRO)

分割された迷路パターンをスライドさせて、
スタートからゴールまで道をつなげるパズルです。
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プログラム1(SPIDER)

昔つくったままのもの。短いプログラムですが2個必要なんですね。
遊んでみてくださいな。


(3/23追記)
オリジナルでは星印を使っていて「保存バグ」(スマイルブームのバグ情報参照)になっていたので修正しました。ごめんなさい。


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